夕方またおちびさんの夕方寝の間に最後の煮込みと瓶詰めをしようと添い寝してたら一緒にねんねさんに連れていかれ、目が覚めたら夜がすぐそこまで来ていた。夜ごはんの準備に梅の瓶詰め。ばたばたしていたらおちびさんの目が覚めた声。あぁ、もう手が足らないよとおばあちゃんに助けを求める。
子育てして、家事もして、仕事もする。私の場合仕事と言ってもまだまだ全然たいしたことないけど、世の中にはこの3つを頑張ってやってはるお母さんがたくさん。頭が下がる思い。
そんなお母さんにもほっとするお茶の時間を、という思いで喜喜茶のお茶教室にはキッズスペースを用意しています。
無垢の木の上でごろごろ。喜喜茶ベビーもいます。一緒に遊んでやってください。
お子さま連れのお母さんの参加もお待ちしています!



